2012年3月27日火曜日


ルキアノスの『ファラリスI』


 デルフィのみなさん、わたしたちの主人であるファラリスが、わたしたちをデルフィに遣わしたのは、この牛の像を神様に奉納するためだけでなく、あの方に ついて、そしてこのお供えについて、間違いのないところをあなたたちにお話しするためなのです。そういうわけで、わたしたちはこちらに参ったわけですの で、主人からみなさんに言付かってきた言葉を、今からお話しします。主人は次のように申しております。

「デルフィのみなさん、わたしは、わたしを妬む人たちやわたしを憎む人たちがよその国の人たちの耳に吹聴して回っているような人間ではけっしてあり ません。もし全ギリシア人にわたしのありのままの姿を伝えることができたら、わたしは全てをなげうってもよいとさえ思っています。

「とりわけ、アポロンの神官であり神の僕(しもべ)であるあなたたちは、いわば神の家の住人、いや神の同居人とさえ言えるでしょう。そのあなたたち に、わたしの真の姿を是非知っていただきたいのです。というのは、もしわたしがあなたたちに対して身の証しをたてて、わたしが残酷な人間だという噂は嘘で あることをあなたたちに証明できたなら、ほかのすべての人たちに対しては、もうわたしの身の潔白はあなたたちをつうじて証明されたに等しくなるからです。 なんといっても、わたしは、今からお話しすることの証人に、神ご自身になって頂くのです。神様に嘘をついたり騙したりすることなどけっして出来ることでは ありません。人間を騙すのなら簡単かもしれません。しかし、神様の目をごまかすなど、とりわけこの神様の場合には不可能です。

「さて、アクラガスに生まれたわたしは、けっして民衆の出ではなく、誰よりも高貴な血筋を引き、誰よりも大切に育てられ、誰よりもよい教育を受けま したが、いつも町のためにつくして、市民に対してはいつも思いやりと節度をもって接してきました。

「その頃のわたしは、乱暴だとか、無礼だとか、高慢だとか、身勝手だとかいう非難を人からもらったことは一度もありませんでした。ところが、そんな わたしに対して、反対派の市民たちが陰謀を企んで、あらゆる手段でわたしを排除しようとしていることが分かったのです(当時わたしたちの町は内紛を抱えて いました)。その時わたしは、自分の身の安全を図りながら同時に町を救うためには、自分が町の支配者となり、彼らを逮捕して陰謀をやめさせ、力で町に平静 をとり戻す以外に方法はないと思ったのです。

「この考えに賛成する人は少なくありませんでした。とくに常識のある人々や町を愛する人たちは、わたしの意図やクーデターの必要性を理解して、わた しに協力してくれたので、クーデターはやすやすと成功したのです。

「その結果わたしは王座につき、町は平静を取り戻しました。いっぽう反対派の市民たちもわたしに服従して、騒ぎを起こすことがなくなりました。とく に権力を掌握した当初は、反対派の処刑や追放や財産没収が必ず行なわれるものですが、わたしは謀反を企てた者たちに対して、こうした処分をまったく行いま せんでした。それどころか、信じられないでしょうが、人情とやさしさと温厚さを示して彼らを公平に扱えば、彼らもわたしの味方になってくれるのではないか と期待していたのです。当初、わたしは政敵たちと協定を結んで争いをやめるとともに、その多くの者を顧問や仲間として迎えたのです。

「いっぽう当時、町は役人たちの怠慢のせいで荒廃していました。それは彼らの多くが国家を食い物に、いやそれどころか略奪の対象にさえしていたから です。

2012年3月26日月曜日


昨日、コンタクトレンズを購入する為に「Eye Clinic」へ連れて行ってもらった

この日は同僚で独身のジョン.Vが手術をするというので、ダーリンはおお急がし。

昼前に彼を病院まで乗せて行き、午後2時半頃帰って来て3時に私を眼科に連れて行き、また彼を病院まで迎えに行くという・・・・

彼は泌尿器科系の手術のようでした。(ドレインの先に蓄尿袋があった)

日本なら数日入院すると思うけどこっちは日帰りです。

2012年3月24日土曜日


このページに来たからには、必ず全部読んでください。

文章中、サリン溶液、シュガー溶液、インターベイン溶液とかでてきますが、私はわかりません。専門の人にはわかるのでしょうか?この件は、アメリカに問い合わせています。

saline :塩水
sarin :サリンですが、

サリンは、生理的食塩水です。

静脈注射は、シュガー溶液ではなく、生理的食塩水です。以下文章を読み直してください。

2010-05-23 04:39:40
ミラクルミネラルとIV(静脈注射)
テーマ:DISCLOSURE

以下は今年4月21日に発売された、ジムハンブルさんの
BREAKTHROUGH The Miracle Mineral Solution of the 21st Century
4th Edition の 14章の全訳です。
原著はアマゾンから購入してください。

この静脈注射は、生命に関わる危険性がございますので、
かならず、医師、ナースの立会いのもとでおこなってください。

それから、なるべく、ここでの情報は、全章を読んでいただきたいので、
こまぎれにして拡散したり、捏造、歪曲したりしないでくださいね。

リンクをはってくださるか、あるいは14章全文をコピペしていただくのがベストだと思います。

では、はじめます。

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14章 MMSを静脈注射に使用する
※注意
saline :塩水
sarin :サリンですが、

サリンは、生理的食塩水です。

静脈注射は、シュガー溶液ではなく、生理的食塩水です。以下文章を読み直してください。

以下のIV(Inter Vein:静脈注射のこと)の話を皆さんがお読みになる前に、
まず、最初にお知らせします。
我々が行なったさまざまなIVの実験から、静脈注射に使用するときには、
酸でMMSを活性化することなしに使用するのが最良であるという結果に至りました。
MMSを直接、IV溶液に投与します。
そして、一時間、あるいは、二時間待ちますと、IV溶液がMMSを活性化させますので、
(クエン酸などの)酸を加える必要はありません。
その理由は、IV溶液はpH7.0です。それだけありますと、MMSが一時間で活性化されます。
二時間も待ちますと、二倍の量が活性化されます。
1滴から15滴、あるいは、22滴までをお使いください。
もちろん、最初は1滴からはじめて、様子をみながら、増量していきます。
IV溶液は、サリンもしくはシュガーの250mlをお使いください。
被験者がグルコースに耐えられない場合には、シュガーを、そして、もし、被験者にエネルギーが必要だと医師が判断したときには、シュガー溶液をお使いください。

この第4版のThe Miracle Mineral Solution of the 21st Century (April 2009)では、MMSのIV使用について、より豊富なデータがレポートされています。
あなたはお気づきかどうかはわかりませんけど、
これまでMMSはシトラス酸や酢など、さまざまな酸で活性化されて使用されつづけてきましたが、
つい数ヶ月前まで、MMSのIVによる使用は誰も行なってみませんでした。
亜塩素酸ナトリウムは、これまで、世界中の病院やクリニックで、100000回の点滴に使用されましたが、それらは、いずれも、活性化されていない亜塩素酸ナトリウム溶液が使用されていました。
それは、誰も、亜塩素酸ナトリウムを活性化させて使用することを考えつかなかったためです。

MMSの口径投与だけではなかなか完治しないおおくのライム病患者、あるいは、IVで投与しても、MMSがまったくきかない数名の患者たちと話をしていて、わたし(ジムハンブル)は、たいへん心配になってきました。 そして、MMS投与であまり効果のでていないモルゲロン病の数名の人たちと話しをしていて、ますます心配になってきました。 もし、他のすべての病気を制圧しても、このライム病とモルゲロン病をも治療しなければ、とても充分であるとはいえないからです。
このふたつの病気の患者は文字通り、何百万人にもおよび、その数は、エピデミック(伝染流行すること)に近づきつつあります。

もちろん、一般市民は知りません。これらの病気は無視されているか、あるいは情報抑圧されているためです。
しかし、何千人という人たちが、わたし(ジムハンブル)にe-mailをよこしたり、電話をかけてきたりしました。
アメリカ中、そして、世界中から連絡がきています。
これらの病気そして何十というおなじような病気群はいずれも世界中に点在する政府の研究所由来のものであり、私たちは、これらの病気を無視することはできません。
もし、わたしたちが無視をしてしまえば、彼らは私たちを殺してしまうからです。
ほとんどの人は、いま、まだ誰も危惧していません。しかし、自分や自分の愛する人たちがこれらの病気にかかっている人は大変に危惧しています。 なかにはダニをかいして伝染してしまったと考えている人たちがいます。
しかし、そうではありません。いろいろな経路でこの病気には感染してしまいます。そして、おおくの人たちがダニにかまれたわけではないとわたし(ジムハンブル)に報告しています。

そこでなにかをしなければいけないという事実にもとづき、ちまたにある食用の酸でMMSをIV投与してみようと考えるようになったのです。 皆さんがすでに学習したように、この方法だと、活性化されていないMMSに比べて、最高1000倍の二酸化塩素が発生します。 もちろんわれわれはMMSを口径投与したときのたいへんな有効性をすでに知っています。しかし、ライム病やモルゲロン病といった、研究所で人工的につくられた病原体は、たんにMMSを口径投与しただけではなおりませんでした。

わたしが考えた理由は、活性化されたMMSは我々の消化システムによって運ばれ、胃から血液に達します。二酸化塩素は胃の内側の赤血球により、体内へと運ばれます。
わたしに繰り返し起こった疑問は、「それは赤血球には大変よいことだ、しかし、血漿(blood plasma)に対してはどうなのであろう。」ということでした。
血漿というのは、赤血球を運ぶ液体であり、胃を介して、はたして二酸化塩素が血漿にも届いているのであろうかということでした。
もし、そうでないとしたら、それがライム病やモルゲロン病にMMSが効かない理由なのではないかということです。

そうです、この疑問の回答をみつけなければいけません、あるいは少なくとも、もしMMSが活性化されればIVでより効果的な成果があがるのではないかということを決定しなければいけません。
研究所のマウスを使うことは財政的には無理でした。そこで私自身(ジムハンブル)がモルモットになることにしました。 私はこのことをロメロ医師(Dr. Romero)に話しました。 彼は私の考えに懐疑的でした。 しかし、わたしが、ともかく実験をしてみるつもりであること、そして、もし必要であれば自分の自宅で行なうつもりであるというと、彼は一連のテストを監視することに同意しました。彼には、私が冗談を口にしているわけではないことがよくわかっていたからです。
わたしはIVを打てるナースを1人雇いました。そして、この実験は、2007年のクリスマスの数日前に始まりました。

2012年3月23日金曜日


歩数計と体組成計をネットワークでつなぎ、付属ソフトを使ってPCでのデータ管理が可能。
測定したデータは、歩数計をUSBケーブルでパソコンとつなぎ、付属の専用ソフトを使えばグラフやチャートで表示することができます。また自分の設定した目標値に対する達成度や、双方のデータを組み合わせて、消費カロリーと体脂肪率の変化を同時に比較することができます。